アーシングを読んだ感想

ただ自然に触れるだけで、いろんな病気がなおるアーシング
この本に書かれていたのは、さまざまな病気(かく体験談付き)が実際になおったの報告が主でした。
治った病気は
生理痛・更年期障害・月経前症候群・呼吸器系疾患・喘息・気管支炎・肺気腫・便秘症・湿疹・乾燥肌・ドライアイ・アレルギー・心臓病・糖尿病・高潔圧・不整脈・心房細動・関節炎・関節リウマチ・うつ病・自己免疫疾患・歯周病・全身性エリテマトーデス・顎関節症・歯周病・やけど・腰痛・ベーチェット症候群・ライム病・睡眠時無呼吸症候群・多発性硬化症・事故の後などその他もありました。

実際にアーシングのやり方は、1日30分ほど
裸足で歩くか、体のどの部分でもいいので地面に触れておくこと。
砂浜を歩いてもいいし、芝生を歩いてもいいとのこと。
できれば1日2,3回やると効果UP

アーシングの効果は
血流改善(血圧を下げる)
電気的活動の改善
神経系を落ち着かせる効果
コルチゾールを正常化させる
よりよい睡眠
炎症と痛みの軽減

それから、心学研究家「小林正観さん」の
本物は無料という言葉も思い出しました。
本物は無料なんです。
アーシングも無料ですよね。
だから本物かもしれません。

・地球から人間に電子が流れる

大地に素足で立つと、慢性炎症を消す

地球は太陽熱と稲妻、惑星中心部の熱によって、常に充電されている電気エネルギーが肉体の周波数の秩序を守る

ドイツ・マックスプランク研究所1960-1970年代
地下室で数ヶ月、地球の電場を遮断して生活。不整脈や睡眠障害、ホルモン分泌異常がおき出した。
そこで地球の電気パルスと同じものを地下室に送ると改善した。

デビッド/ウルフ、くつが最も危険な発明

素足で道を歩く
体のどの部分でも直接自分の皮膚を土、草、自然の水に接触させる機会を多く持つ。湿っていると完璧な伝導体、木にもたれる。水や海に浸かるのもよい

アメリカの先住民は、靴を履いていると病気になるという認識がある

アーシングでメラトニンのレベルが上がった

炎症が起こると、すぐさま救急車を呼ぶようなもの
現場にかけつけた免疫細胞たちは、
武器として白血球のうちのある細胞は、酸化バーストと呼ばれる協力なフリーラジカルのシャワーを発生させる

地球は負の電荷を帯びている。無限の自由電子を供給してくれている
2つの伝導性のものを接触させると、たとえば
裸足2本を地面につけると、電子は多い方から少ない方に流れる
すると両方の電位は等しくなる

アーシングは、筋肉の働きがより効率的になる

動物がストレスを受けたり病気をしたりすると
家の床やカーペットをかきまくるのは、動物がアーシングをしようとしている。
犬・猫が病気になると、茂みで穴を掘って休んでいる。

野ウサギやシカは、ねぐらを準備する時は木の葉や小枝などを丁寧にすべて取り除く。

アーシングで気の流れを活性化
心血管・呼吸系・神経系の機能UP
メタボのリスクが減る
免疫反応の正常化
傷が早く治る
体内時計のリセット
血液をサラサラにする
自律神経を整える
糖尿病にも希望の光
不整脈に効く
アンチエイジング
時差ボケ
ペットも健康になる