40代になりましたが、昔のこと、子供の頃に見たアニメやマンガがふっと思い出すことないですか?
今回思い出したのは、私が子供の頃に見ていたアニメで、
(記憶が曖昧だったのですが)
指揮者?の男性が、カッコウ(鳥)と歌っていて
カッコウ カッコウと言っていたシーンが妙にインパクトがあり、頭に残っていました。
それで、以下の文章を検索
「カッコウ ベートベン アニメ 昭和」
すると、見事に検索結果に引っかかったのが
「セロ弾きのゴーシュ」というアニメ
「それそれ! まさにそれ」
と、興奮気味に思い出しましたw
さっそくセロ弾きのゴーシュがyoutubeで見れないか検索したところ、予告だけは見れる状態。↓
予告を見て分かったのですが、
ジブリが手掛けた作品だったようです。
そして、セロ弾きのゴーシュという作品自体は、宮沢賢治が生みの親のようです。
予告しかみてないですが、
素晴らしいアニメですね。
ゴーシュは、最初演奏がうまくいきませんが、そこに、いろんな動物がやってきて、ゴーシュに演奏をさせます。
そのねずみやら、たぬきが可愛いこと可愛いこと。
予告でも紹介されていましたが
ゴーシュは技術が足りてないのではなく、ココロの開放だった。
うーん、大人になった今、もう一度見てみたいと思いましたが、DVDのレンタルはあるようですが、私はミニマリストなのでDVDを見る装置がありません。
パソコンでも見れませんw
サブスクでも探してみましたがダメですね。
まあ、またいつか見れる機会があれば、ぜひ見たいです。
その時のため、タイトルを忘れないようにブログに書きましたw
